もこうさんが出てくる、文字通りの【神ゲー】を紹介

   


皆さん、錬神(れんしん)してますか。

この記事でキーワードになってくる「錬神合体」のポーズ。

いきなりの造語ですみません。
この記事では、僕が最近ハマっているゲーム「錬神のアストラル」を紹介していきます。

「錬神」とは?

鋼の錬金術師ってありますよね。
両手を「パーン!」と合わせるだけで武器や壁なんかを錬金しながら戦う、荒川弘先生の大人気バトル漫画です。

あれの錬神(れんしん)バージョンだと思って下さい。

錬金ならぬ錬神。
「神」を創り出しながら戦うゲームなわけです。

気になるゲーム性は?

デッキ構築型

カードゲーマーには馴染み深い、デッキ構築型のゲームです。

ただしカードゲームと違い、何十枚ものカードを入れるわけではありません。
錬神のアストラルでは「メイン2枚」「サポート5枚」の計7種だけですので、デッキを構築したことがない方にも優しい設計になっています。

落ち物パズル

ぷよぷよを彷彿とさせる、落ちものパズルに似ています。
画面左に「NEXT1」「NEXT2」の表示があり、次に落ちてくるユニットがわかりますね。

これらを組み合わせ、同じ色同士で4体合わせると「錬神合体」してより強力なユニットになります。
パズルと聞くと難しそうですが、場にあるユニットは自由に消すことができるので、思い通りの組み合わせが作りやすくなっています。

ユニットを「錬解」することで消すことができる。

青色のユニットが2×2で合体し、大きくなった。

最大で4×4の16マスを使った超巨大なユニットも出てきます。

つまりはそういうことです。

錬神のアストラルの魅力

キャラが可愛い

急にどうした?と思われるかもしれませんが、普通にゲーム中に出てきます。

錬神術士には体のどこかに紋章があり、それらを合わせることによって強力な神を召喚します。
このキャラは声優がFateのセイバー役でおなじみ、川澄綾子さんなので声優アドバンテージが半端ないです。

体のどこかに紋章があるといいましたが、中にはこんな場所に紋章があるキャラもいます。

エッッッッッ!!!

「こっちを見ると、折檻ですからね!」というセリフと共に錬神合体する石神由紀依さん。
折檻されたいし、錬神合体したいやつじゃん。

何がだよ。

もこうさんも参戦


もこうさんが「シャルル・ド・モコー」という名前のキャラクターになり、ゲーム内で参戦しますw
CV:馬場豊として、しっかりと演じきったようです。

もこうさんのキャラが作られるまでの話が動画化されているので、気になる方はチェックしてみて下さい!

錬神のアストラルのダウンロードはこちら

 - アプリ紹介